本荘 せいら

MWJ2018Finalist

本荘 せいら

Seira HONJO

出身地:
東京都
身長:
164cm
3サイズ:
B78/W60/H84
趣味・特技・資格他
ボランティア経験 = 老人ホームの食事介助・バレエチャリティーコンサート・ワールドビジョン40hour famine・港区放課後GOのサポート・JICA地球こども広場・日本対がん協会のガン撲滅活動・聖路加国際病院・モンゴルの孤児院 ・宮城県被災地ボランティア・インドのマザーテレサハウス
その他の活動= インターナショナル合同ミュージカル・IFMSA-Japan公衆衛生の副部長2017、InciSioN International Team-advocacy 2018 (医学生・研修医NGO団体役員)、2018 InciSioN-Japan 代表
その他資格等 = Toefl ibt 113点(英語)・HSK2級(中国語検定)・ロイヤル アカデミー オブダンス Royal Academy of Dance, Advanced 2-distinction(バレエ)・Australian Music Examinations Board(AMEB) grade8(バイオリン)・2009年トキメキ新潟国体障害飛越少年リレー2位 (乗馬)
趣味・特技 = 国際交流・旅行・ジョギング・クラシックバレエ・ハープ・バイオリン・乗馬
PR:
獨協医科大学医学部。小中学校を英語圏で、高校は日本で国際的な教育を受けました。多様な文化背景を持つ人々と様々な経験や活動を積極的に行い、国や人による考え方や価値観の相違を知り日本の素晴らしさを認識すると共に、多様化社会に対応できる力を養ってきました。今まで様々な事に積極的に取り組みましたが、特筆することは生活の一部として行ってきた奉仕活動です。高校では奉仕サークルを設立し老人ホームや国際病院で音楽会の企画や日本対がん協会のがん撲滅運動などに参加しました。その後、途上国への興味からインドやモンゴルでの病院や孤児院の奉仕活動に参加し、一部地域の公衆衛生と医療は貧弱で貧困が理由だと見聞し、医薬品開発を学びたいとの思いから大学では医学研究を専攻しました。その後、米国の医療センターのCancer Biology実習を経験し、病院と一体となった環境で研究のみならず臨床の場でも医療に携わりたいとの思いが募り、現在は医学部で勉強しています。 昨年は医学生団体IFMSAに所属しviceNPOとして公衆衛生の活動に参加し、今年から若手医師、医学生の国際的NGOのglobal surgeryの団体で役員となり活動しています。 現在、年間約50億人が安全な手術を適時に受けれず亡くなっており、HIV、結核、マラリアの4倍以上の死亡率です。誰もが安全な手術を適時に受けられるよう、人として身体、精神、社会的に健康で唯一無二の美しい人生や日々が過ごせるよう尽力していきたいです。 「beauty with a purpose」と奉仕活動を理念とするミス・ワールドを通じて、将来は人に影響を与えられるよう学びたいと思い志願しました。

関連記事


MissWorldJAPAN2018
公式トレーナー 鈴木佑輔


MissWorldJAPAN2018
公式トレーナー 森脇友香


MissWorldJAPAN2018
公式ドクター 青木剛志


MissWorldJAPAN2018
公式審美歯科
アイエスデンタルクリニック


ページ上部へ戻る